7月11日(月) NPOずし楽習塾推進の会
これまでずっと「電気の供給は比較的余裕あり・・」だったのが
今日は「電気の供給は厳しくなるでしょう・・」であった。
ゲストは NPO法人ずし楽習塾推進の会・中久保玲子さん(右)と
黒星恭子さん。

ずし楽習塾事業は逗子市が市民の生涯学習に取組む意欲をサポートしようと、
様々な講座を提供しております。
市民が「教えあい、学びあい、ふれあい」を楽しんでもらえることを目的にしています。
ずし楽習塾講座は、延べ約220講座開講され、約18,900人の方が受講しています。
今回は市民講師企画講座を紹介しました。
25名の市民講師がそれぞれ得意分野・専門分野の講座を企画し、皆様の応募を待っています。
先生が逗子市民ですので、身近に感じられ卒業生が先生にお願いしてサークルが
たくさんできています。
逗子はハワイアンでいっぱいですが、かってずし楽習塾でも「ウクレレ教室」や
「フラダンス教室」をやりました。それらの卒業生がサークルを作って今活躍しています。
また 中国語の講座では 先生と受講生が中国を旅行したり
昨年の例だけでも、尺八、コントラクトブリッジ、民謡、ボイストレーニング、
逗子の歴史、ピラティス、ルーシーダットンなどで新たにサークルができました。
開催場所は ほとんどが市民交流センター、受講料もお手ごろで
気軽に始められて そこからいろんな広がりが出来ているようです。
私も受講したい講座があるのですが ちょっと時間が合わないかな。
今回の締め切りは 15日(金)
くわしい案内は 市民交流センターや葉山町図書館内葉山まちづくり館に
おいてあるチラシをご覧いただくか HPコチラへ

